軽トラック紀行

                                         
町内(車で数分から30分内外    軽トラック紀行 2へ
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ローカル線(JR両毛線)
5月19日、栃木県観光キャンペーンの一環としてD51が半世紀ぶりに両毛線を走りました。私が小さい昭和の頃を彷彿とさせます。   
  5月、平地では麦を刈った圃場に次々と早苗が植えられ、山ではしきりにホトトギスが泣いています。(遠方は麦秋風景、中央は水田やブドウ畑、 
 普段はこのような列車が走っているんですよ
普段見かけない列車が走ってるぞ

 後で聞いたら足利に行く特別列車だそうです。


8月中旬
知人が休耕田を利用して毎年ホテイアオイを栽培しています。もともとは田んぼの雑草だそうですが
一面に咲きほころぶと見事です。(大平町川連地区)


4月上旬

町中央公園
         
            公園内の野球場
  学童野球の試合が行われていました。打     者はバントの構えから塁に走っています。

横堀にある春日神社  毎年4月10日に例大祭があり神楽が奉納されています

翁舞

奉納された供物が、子供たちにふるまわれています。大喜びの子供たち

神職、板垣さんの舞

翁舞を不思議そうに見入る子供

この日桜が満開でした。この地域は大平町の東部に位置します。

神楽殿


両毛線を走る始発電車(大平町富田)

春の風景

大平町、新地区の大麦 後方は晃石山
栃木県は全国でも有数のビール麦の産地なんですよ。 ほら、あなたも飲むでしょう ”(^-^)

休耕田を利用してホテイアオイが植えられている田

地元、大平町の勤労者野外活動施設 通称かかしの里 (西山田)
ピンク色に染まった山桜は、万本桜として知られているんですよ。

かかしの里から北東を見てます

バーベキュー施設

盛りを過ぎた桜の花びら


大平町富田地区から
 JR両毛線(高崎ー小山間)

大平町新地区から北西を見る
東武線
日立公園   (私鉄東武線、新大平下駅東口下車)
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